釜喜利うどん

二○加屋長介の2号店として江戸の居酒屋をイメージした、うどん居酒屋。うどんと丼と昼間から飲める居酒屋メニューが受けてミドル・エイジの男性だけでなく、若い女性やカップルにも大人気となりました。釜喜利(カマキリ)とは、釜揚げと大喜利との造語です。マークは、釜は円、喜は㐂、利はりと小さくあります。意味より装飾的な役割を持たせています。書家の方に、江戸文字とお願いして書いていただきました。