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kajiwara branding design - カジワラブランディング株式会社

ロゴ

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中央工業株式会社

【礼節】2019年 1971年の創業から鹿児島市のライフラインである管工事・水道施設工事、空調設備保守点検などの事業を展開する会社。2019年に2代目からリブランディングを始め、社員が誇りに思える会社にし、技術者を育成をるために、水道工事屋ではなく「水と空気のライフライン」を作っている会社だと誇りを持てるようにしました。お客さまに「中央工業に仕事を依頼してよかった」とご満足いただくため、信頼される技術力はもちろんのこと、社員の人間力向上にも努めています。 ロゴマークは、従来のマークのバランスと色を調整し、ロゴタイプを現代的に整えました。ドメインのCHUO-Kをコミニュケーションロゴとして、ユニフォームや広告的な要素で使用し好感度を向上させています。 https://chuo-k.

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にしてつ農園

【愛情】2019年 西鉄沿線を農業で活性化したい!西鉄と就農者の減少など多くの課題を抱えるJA が共同出資して設立した協業事業です。いちごとトマトを栽培し、安全・安心で美味しい農産物を食卓へお届けし、地域にもっと「わくわく」を提供する会社です。 ロゴは、沿線の街と種と芽を表しています。種は、音符のように見え、楽しいわくわくをイメージ。ロゴタイプも手書き風で親近感のある印象にしています。

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ハゲ天

【庶民】2018年 銀座5丁目の天丼らぁ麺ハゲ天 銀座店。和風でカジュアルな雰囲気の天ぷらチェーン店で、四季折々の食材と特製ブレンドのごま油を使用した天ぷら定食や天丼を提供しています。 ハゲ天の名の由来は、昭和3年「たから」の屋号で始めたのですが、初代の店主がハゲ頭だったから、いつとはなしに「ハゲ天」と名乗るようになったとのこと。 ロゴは、ハゲ天の文字が「笑」にも見えると気づき、お客様に親しまれるロゴにしました。

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Soycle

【愛情】2022年 ソイクルは、福岡市のフードテックスタートアップ企業で、株式会社上向きの白坂大作さんの強い志から生まれました。大豆ミート「Soycle」は、たんぱく質が豊富で美味しさと優れた成分を備え、従来の大豆ミートとは一線を画す製品です。名前の由来は、SOY(大豆)とCYCLE(サイクル・循環)の組み合わせで、良い循環を促進する1歩としてSoycleが提案されています。毎日の美味しい選択を通じて、エコフレンドリーな社会への貢献を目指し、その未来を皆さまと共に創り上げることが、Soycleの願いです。

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サウナヨーガン福岡天神

【格好いい】2024年 福岡の老舗ビジネスホテル、「平和台ホテル天神」の9階が全サウナヨーガンにリニューアル。この施設は、忙しい方々の貴重なスキマ時間を活用し、気力を養う7173の法則を提供しています。阿蘇や桜島の溶岩を使用し特有の遠赤外線と輻射熱に包まれ、フィンランド式と遠赤外線のサウナストーブ、湿度を保つ蒸気発生装置が設置。短時間でも身体を芯から温めることができます。ロゴは、汗が噴火している様子を表現しています。

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地域みらい小水力発電株式会社

【素敵】2024年 地域みらいグループの地域みらい小水力発電株式会社は、山奥の川の上流で落差を利用して発電する、地球にやさしいエネルギーです。ロゴマークは、緑が山やエコ、青が川や循環を表現しており、全体の形状は電球をモチーフにしています。このロゴは、さまざまな課題に直面している山の奥深い場所と地域みらいグループとの関わりにおいて、 地域に小さな希望のエネルギー、 未来を照らす存在となるでしょう。

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2024_HiRaKu

HiRaKu

【格好いい】2024年 「交流文化創造拠点HiRaKu」は、COMI×TENと福住が運営するプロジェクトで、福岡市の中心部である「新天町」に、一日に2万人もの人々が通る場所に、ポップアップ型ショールームを開設。このプロジェクトは、九州の各県が抱えるさまざまな課題、後継者不足や人口減少などに直面しながらも、その地域の「食・伝統・文化」にスポットを当て、天神の中心に位置する新天町から、日本と世界に向けて新しいコンテンツを発信し、地域の発展の道を切り拓いていくことを目指しています。 ロゴは、開くドアをHの記号に、グラフィックエレメントとして連続パターンにすると蝶ネクタイ、リボンにも見えてポジティブな印象を与えます。公共性と大衆性のバランスを考えてデザインしています。 https://hirakupopup.

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洋食ランド

【愛情】2023年 西新駅1Fのフローリッシュが「洋食屋ランド」にリニューアルし、平尾のル・ブルジョンの熊本さんがシェフを務めています。日本で独自に発展してきた洋食という食文化に焦点を当て、その奥深さや魅力を感じられるメニューを提供。特に、洋食の重要な要素であるデミグラスソースにこだわり抜いています。ロゴは、シェフ熊本さんがモデルです。

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木琴堂 護国神社前本店

【庶民】2023年 木琴堂 護国神社前本店は、福岡を中心に活動するデザイン会社「Pilot Planning inc.」が手がける、空間設計にこだわり抜いた魅力的なお店です。テーマは「むかしおやつ」であり、昔ながらのお菓子を現代の技術や感覚、素材で再構築しています。どら焼きやビスコッティなど、素朴でありながら新しい日常の味わいを提供しています。 店内は、大正時代にどら焼きが発祥した雰囲気を感じさせる洋館らしさが漂っています。ペンダントライトは京都の職人が手がけたオリジナルで、商品陳列棚はやさしい灯りに照らされ、角の部分が優雅なアールに仕上げられています。これらの要素が調和し、店内にはレトロでありながらも洗練された空気感が広がっています。 木琴堂の書は、美術家、タイポグラファー、グラフィックデザイナー、書家、音楽家として幅広い才能を持つ北九州のダビンチとも称される大庭三紀氏によるものです。また、キツツキのイラストは、護国神社の森と木琴を象徴しており、木金土と休日が近づく小さな嬉しさを表現しています。 木琴堂 護国神社前本店は、レトロな雰囲気とモダンな感覚が融合した、素敵な空間で、昔ながらのおやつを通じて新たな日常の楽しみを提供しています。

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魅力あるまちづくり委員会

【格好いい】2023年 「魅力あるまちづくりアワード」は、福岡の文化芸術振興や地域経済発展等のまちづくりに関連する各分野において、地道な活動で福岡の魅力向上に貢献した「ひと」、「もの」、「こと」について、その不断の努力を称えるべく、福岡商工会議所が表彰するものです。アワードを通して、優れた取組みや活動等が発信する福岡の魅力を広く周知するとともに、多くの人々が福岡の魅力を再発見し、自らの街を“自画自賛”できるような機運の醸成・高揚を図ることを目的としています。 ロゴは、Fukuoka No.

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