Q-tecno 九州テクノシステムズ株式会社
【責任感】2013年 配電の株式会社キューキと計器の九州計装エンジニアリングが合併した電力インフラの会社です。発電所から先の電気エネルギーを消費する方までのネットワークを提供しています。九州の産業、暮らしの基盤を支え未来を作ります。シンボルマークは、Q-tecnoの「Q」、キューキと九州計装エンジニアリングの「2社の技術の融合」、そしてリユース・リサイクルを連想させる「循環」、これら3つの要素がモチーフになっています。
【責任感】2013年 配電の株式会社キューキと計器の九州計装エンジニアリングが合併した電力インフラの会社です。発電所から先の電気エネルギーを消費する方までのネットワークを提供しています。九州の産業、暮らしの基盤を支え未来を作ります。シンボルマークは、Q-tecnoの「Q」、キューキと九州計装エンジニアリングの「2社の技術の融合」、そしてリユース・リサイクルを連想させる「循環」、これら3つの要素がモチーフになっています。
【礼節】2013年 DIXから社名変更しGood不動産へ。不動産オーナーの相談は、営業がなんでも解決する。みんなにGoodか?ずっとGoodか?それは、Goodか?を問い続けている不動産管理・仲介・コンサルの会社です。シンボルマークは、グッド不動産をそのまま表しています。親指の三つの点はDIXの志いを引き継いでいます。
【格好良く】2013年 「福岡県飲酒運転撲滅運動の推進に関する条例」のマークです。「飲酒運転撲滅宣言企業」、「飲酒運転撲滅宣言の店」に登録した店舗や組織・団体で掲示するポスターとして使用されています。酒+運転手+ハンドル+禁止をひとまとめにしマークです。背景の黄色は、注意信号の黄色で、10年ぐらい貼っていても違和感がないように昔から公共的に馴染みと信用のあるピクトグラムの
【庶民】2013年 めんたいぴりりは、テレビ西日本が創立55周年記念ドラマとして制作したものです。また、2013年は主人公のモデルとなった川原俊夫の誕生から100周年、ふくやの創業から65周年にあたる年でもあることから、ふくやの特別協賛で制作されました。主人公のモデルとなった川原俊夫はふくやの創業者で、辛子明太子を日本で初めて製造・販売し、福岡県を代表する食産品に育て上げた人物です。ドラマの製作にあたっては福岡の人や物を使った質の高い「福岡産」ドラマを制作することにこだわっており、監督の江口カン氏、出演者には主演の博多華丸や富田靖子、友情出演として華丸の相方である博多大吉などの福岡県出身者や、寿一実、田中健二、斉藤優(パラシュート部隊)、ゴリけんといった福岡を拠点に活躍するローカルタレントも多数出演しています。 タイトル題字は、博多で活躍する筆師 錦山亭金太夫氏。 素朴で味のある書と絵は心が和みます。ロゴのデザインは、題字のバランスを整えただけに留めました。ポスターは、出演者の存在感がそれぞれ出るようにシンプルながら、空気感だけは古くて新しい雰囲気に調整しています。