天然酵母みやまパン えん
【愛情】2024 福岡県みやま市のパン屋さん「みやまパン えん」で作られる「えんjoyラスク」のパッケージデザイン。ロゴマークのキャラクターを使って、おいしく楽しい世界観を表現しました。 楽しさを表現するために、5色展開のカラフルなパッケージを制作しました。 AD:梶原道生 D:椿美沙
【愛情】2024 福岡県みやま市のパン屋さん「みやまパン えん」で作られる「えんjoyラスク」のパッケージデザイン。ロゴマークのキャラクターを使って、おいしく楽しい世界観を表現しました。 楽しさを表現するために、5色展開のカラフルなパッケージを制作しました。 AD:梶原道生 D:椿美沙
【お洒落】2019年 1976年より「自然の力を健康に活かす」をテーマに、天然由来のものから有用成分を抽出した健康食品や医薬品を販売している会社です。これまでに、ビタミンEやグルコサミン、にんにく、ニガウリなどさまざまな商品を発売しています。 健康食品のパイオニアとして 国内随一の研究開発力で、 新しい商品を生み出し続けてきたビタポール。 すこやかな人生を支えるという原点を胸に、一人ひとりを輝かせるサプリメントを創出するのが目標。 2019年からリブランディングをスタート。ロゴと「健康は、人生をうれしくする。」のメッセージを開発し、パッケージも次々にリニューアル中。 ロゴは、BとPを一体にし、自然な健康を表す葉をアクセントにデザインしました。
【格好いい】2023年 壱岐の蔵酒造のリブランディングプロジェクトは、コロナ渦の影響で売上げが減少し、焼酎を愛飲する若者が減少するなか、卸販売での価格競争や原価高騰などの厳しい状況に直面していました。この難局に立ち向かい、400年にわたる壱岐焼酎の伝統を守るために、時代のニーズに即したリブランディングが求められました。 リサーチと業界の分析を通じて、将来に向けた戦略を練り上げ、新たな企業のパーパスを構築しました。島の自給率が80%である豊かな環境を基に、SDGsの理念を取り入れ、新しいパーパスは「島と共に生きる」ことに焦点を当てました。昔ながらの手作りの良さと、島で栽培されたレイコウ、柚子、いちご、巨峰を使用した製品の魅力を引き出し、低アルコールの炭酸割「IKINOCRAFT」を若い世代に向けた新商品として展開しました。 壱岐焼酎のアイデンティティである米1麦2をシンボルマークに採用し、若い世代にも語り継げるようなストーリーを構築しました。新商品を通じて、壱岐焼酎の魅力を広く知っていただくと同時に、既存の商品の販売にも繋げていくことを目指しています。
【素敵】2023年 2008年に制作したロゴを2023年にアップデートしました。これまで100円で提供していたクレープは、原材料の高騰により価格を120円に調整せざるを得なくなりました。店舗の拡大と販路の拡充を考慮し、これまでのパッケージを見直しました。 新しいロゴは、"M"の文字を中心に配置し、周囲には12個のミルククラウンを配置しました。これにより、印象を変えずによりシンプルなデザインに仕上げました。商品ラベルは、中身が一目でわかるイラストをシールとして採用し、これにより高級感を少し引き立たせました。 価格の調整を伴うパッケージのリニューアルにも関わらず、お客様からは好意的に受け入れていただいております。店舗数の増加とともに、より広がりを持ったビジョンを実現する一環として、これらの変更を行いました。
【品の良さ】国東クリーブガーデン 2019年 クリーブのQは、九州国東のQ クリーブのQは、クオリティのQ九州の、国東の、あそこにしかないんだよね、 といわれるような最高の品質のオリーブをお届けしたい。その想いから、クリーブは生まれました。めざしているのは、ひとりひとりの世界一。毎日をたのしみ、質よく生きる、をご提案します。